日 時:2019年1月22日(火)午後3~5時場 所:東洋文庫2階講義室(東京都文京区本駒込2-28-21)講 師:倉重拓氏(清華大学講師)テーマ:米中危機においてチャイナハンズの歴史的意義を考える ――米中関係における1940年代の可能性と今後の展望について(仮)
参加費:所員・研究会員500円、一般1000円、学生無料
参加される方は1月18日(金)までに中国研究所(下記)にご連絡ください。
米中貿易戦争に象徴されるような米中関係の著しい悪化、また今後の米中
関係の発展を、アメリカ建国以来の伝統を持つチャイナハンズ(中国通)の
歴史的意義を通じてお話しされる予定です。
申込み先:
中国研究所 c-chuken@tcn-catv.ne.jp