2005年5月6日(金)14:00から
於
東京大学駒場キャンパス18号館 2階の学生ラウンジ
活動内容
〈關於我國社會主義時期宗教問題的基本觀點和基本政策〉(いわゆる19号文件)についての議論。レジュメ担当:緒方宏海。補足:中華人民共和国憲法における宗教(担当:若松大祐)。参加希望者は、レジュメ等の準備の為、発表担当者または若松まで必ず事前に連絡ください。
今後発表を担当する方は、議論するテーマと講読資料とを若松までお知らせください。また、今後の連絡は基本的に、村田雄二郎研究室ブログを通じて行います(時間や場所の変更を含む)。参加者を広く募集いたします。ご関心ある方は、若松大祐までご連絡ください。
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第二回目の記録
(1) 参加者は、広池、村上、緒方、斉、若松(、安藤、宮田)。
(2) 購読文献についての議論。
(3) 今後の日程の決定
5/6(金)
14:00- 16:00-
中共宗教政策の公式見解「19号文献」。(緒方宏海)
補足:中華人民共和国憲法における宗教(若松大祐)
5/20(金)14:00-
中共宗教政策に関連する論著目録作成。
参加者各自がそれぞれ事前に作成してくる。
6/3(金)
米中関係から見た中国の宗教政策(仮) (村上志保)
6/17(金)
(安藤潤一郎)
7/1(金)
マルクス・レーニン主義原典(宗教部分)に対する中共の公式理解(若松大祐)
( )内は発表担当者。場所は、基本的に
東京大学駒場キャンパス18号館 2階の学生ラウンジ。変更の可能性もあり。